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twitter API の発行回数が OAuth を使うと 350回/hour になったか確認してみた
twitter API の発行回数が OAuth を使うと 350回/hour になったということで、実際に rate_limit_status API で再確認してみました。(大量にAPIを発行するクライアントにてlimit over時のエラーメッセージでうすうす感じていましたが..)
↓こんな感じのプログラムで実行したところ。
#!/usr/bin/perl
use warnings;
use strict;use Data::Dumper;
use Net::Twitter;if( !defined($ARGV[3]) || ($ARGV[3] eq “”) ) {
print “Usage: ” . $0 . ” CONSUMER_KEY CONSUMER_SECRET ACCESS_TOKEN ACCESS_SECRET \n”;
exit 1;
}my $CONSUMER_KEY = $ARGV[0];
my $CONSUMER_SECRET = $ARGV[1];
my $ACCESS_TOKEN = $ARGV[2];
my $ACCESS_SECRET = $ARGV[3];my $nt = Net::Twitter->new(
traits => ['API::REST', 'OAuth'],
consumer_key => $CONSUMER_KEY,
consumer_secret => $CONSUMER_SECRET,
);print Dumper($nt->rate_limit_status({ authenticate => 0 }));
$nt->access_token($ACCESS_TOKEN);
$nt->access_token_secret($ACCESS_SECRET);print Dumper($nt->rate_limit_status());
exit 0;
実行結果は、↓こちら。 認証していないときは、IPアドレスに対してのlimit取得ができて、認証後は、OAuth ACCESS token の limt が 350 になっています。
$VAR1 = {
‘reset_time_in_seconds’ => 1269827318,
‘hourly_limit’ => 150,
‘remaining_hits’ => 146,
‘reset_time’ => ‘Mon Mar 29 01:48:38 +0000 2010′
};
$VAR1 = {
‘reset_time_in_seconds’ => 1269827656,
‘hourly_limit’ => 350,
‘remaining_hits’ => 350,
‘reset_time’ => ‘Mon Mar 29 01:54:16 +0000 2010′
};
みごとに 350回/hour の確認ができました。
※ Net::Twitter は、version 3.10003 を使いました。
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なんちゃってtwitterクライアント作ってみた
- 2009-09-25 (金)
- テクノロジー
twitterにアカウント持っていれば登録不要なOAuth対応Webアプリ作成中です。その一貫として、ちょっと遊んでみました。
↓の赤丸の部分、”webで” とか “TweetDeckで” になるのですが、この部分をオリジナルな、 “HonkeFukurouで“ にしてみました。(○○Fukurouというクライアントアプリがあるようですが、一切関係ありません。(笑))

色々やりかたはあります。はじめperl でやっていたのですが、各サイトでサンプルとなっているものが古いリクエストの仕方だったり、モジュールのインストールでひっかかったりして、ちょいはまり。色々探しているとPHPのほうが簡単にできそうなのでPHPで作りました。
↑こちらのサイトを参考にさせていただきました。わかりやすかったです。感謝!!
PHPを多少知っている方であれば、意外と簡単にできます。是非、遊んでみてください。
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