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CentOS 6 リリース!! #CentOS

CentOS 6 やっとこリリースされました。

こちらに情報あります。

RHEL 6(Redhat Enterprise Linux) リリースから遅れること8ヶ月。CentOSのRedhat互換路線はもう終わりなのではないかと諦めかけていましたが、なんとかリリースされてよかったです。CentOS 関係者の方々、ほんと感謝です。

CentOS は、Redhat Enterprise Linux のソースコードをコンパイルして作られた互換OSですが、サポートなしのRedhatといっても過言ではないぐらいそっくりです。しかも、アプリケーションのインストールやアップデートをより容易に行う yum は、Redhat より先にCentOSに採用されるぐらい一歩先を行く点もよいところです。

 

さて、インストールして試してみます!!

 

Facebook の Like(いいね) ボタンをつけてみた!

【簡単】WordpressにFacebookのLike(いいね)ボタンを設置する方法

↑こちらの記事を参考にさせていただいて、Like(いいね) ボタンを設置してみました。

記事に書いてあるように設定して、タイトル通りとっても簡単に設定できました。

感謝です!

【簡単】WordpressにFacebookのLike(いいね)ボタンを設置する方法

twitter API の発行回数が OAuth を使うと 350回/hour になったか確認してみた

twitter API の発行回数が OAuth を使うと 350回/hour になったということで、実際に rate_limit_status API で再確認してみました。(大量にAPIを発行するクライアントにてlimit over時のエラーメッセージでうすうす感じていましたが..)

↓こんな感じのプログラムで実行したところ。

#!/usr/bin/perl

use warnings;
use strict;

use Data::Dumper;
use Net::Twitter;

if( !defined($ARGV[3]) || ($ARGV[3] eq “”) ) {
print “Usage: ” . $0 . ” CONSUMER_KEY CONSUMER_SECRET ACCESS_TOKEN ACCESS_SECRET \n”;
exit 1;
}

my $CONSUMER_KEY    = $ARGV[0];
my $CONSUMER_SECRET = $ARGV[1];
my $ACCESS_TOKEN    = $ARGV[2];
my $ACCESS_SECRET   = $ARGV[3];

my $nt = Net::Twitter->new(
traits          => ['API::REST', 'OAuth'],
consumer_key    => $CONSUMER_KEY,
consumer_secret => $CONSUMER_SECRET,
);

print Dumper($nt->rate_limit_status({ authenticate => 0 }));

$nt->access_token($ACCESS_TOKEN);
$nt->access_token_secret($ACCESS_SECRET);

print Dumper($nt->rate_limit_status());

exit 0;

実行結果は、↓こちら。 認証していないときは、IPアドレスに対してのlimit取得ができて、認証後は、OAuth ACCESS token の limt が 350 になっています。

$VAR1 = {
‘reset_time_in_seconds’ => 1269827318,
‘hourly_limit’ => 150,
‘remaining_hits’ => 146,
‘reset_time’ => ‘Mon Mar 29 01:48:38 +0000 2010′
};
$VAR1 = {
‘reset_time_in_seconds’ => 1269827656,
‘hourly_limit’ => 350,
‘remaining_hits’ => 350,
‘reset_time’ => ‘Mon Mar 29 01:54:16 +0000 2010′
};

みごとに 350回/hour の確認ができました。

※ Net::Twitter は、version 3.10003 を使いました。

twitter night 3 おもしろかったです。 #twn3

twitter night vol. 3 行ってきました。

twitter night は、Vol.1が、なんと!! 2007年に開かれてている twitter イベントでは草分け的存在です。

前回のVol.2 も参加しました。そのときは50名強でしたが、今回は 150名強とほぼ3倍の人数。twitterの注目がかなりあがっている印象です。そして、会場もプロジェクターがずらっとならんでかっこよかったです。

Vol.2 では、電波も厳しい残念な会場でしたが、Vol.3は内田洋行さんのご好意で、無線LANもフリーで使えて、こちらも飛躍です。(笑)

twitter night vol3

セッション1、セッション2は、多くの方が記事を書かれると予想されるので、そちらを参考にして頂くとして、個人的に特に興味深かった”懇親会&ライブデモ” をレポートします。

まず、Amazon Kindle と、Sony eBook Reader PRS600。こちらの実物を見たのは始めてでした。“薄い” そして“綺麗” が第一印象、持たせてもらいましたがちょっとずっしり感はありました。

Amazon Kindleのほうは、画面のまわりについているボタンで操作する形態で、Sony のほうは、タッチパネル方式でした。やはりiPhoneになれてくるとどうしてもパネルをさわりなくなります。個人的には Sony PRS600 のほうが使いやすそうです。

s-IMG_0584

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s-IMG_0588

続いて、AR三兄弟。

こちらはTシャツに書かれた白抜きのCの文字を認識して自動で画像を重ねあわせるというもの、いわゆるAR(Augmented Reality/拡張現実)のアプリケーションです。これが実にうまくできていてプレゼンもうまく、とても楽しかったです。

s-IMG_0590

懇親会では、届いたばかりの Poken Pulse を持参していたので、一部の方にお見せできて、ハイフォーもしてもらいうれしかったです。ハイフォーしていただいた方、もれなく follow させていただきました。今後ともよろしくおねがいします。

最後に、すばらしいイベントを開催していただいた KNN神田さん、会場提供の内田洋行さんありがとうございました。

なんちゃってtwitterクライアント作ってみた

twitterにアカウント持っていれば登録不要なOAuth対応Webアプリ作成中です。その一貫として、ちょっと遊んでみました。

↓の赤丸の部分、”webで” とか “TweetDeckで” になるのですが、この部分をオリジナルな、 “HonkeFukurouで“  にしてみました。(○○Fukurouというクライアントアプリがあるようですが、一切関係ありません。(笑))

色々やりかたはあります。はじめperl でやっていたのですが、各サイトでサンプルとなっているものが古いリクエストの仕方だったり、モジュールのインストールでひっかかったりして、ちょいはまり。色々探しているとPHPのほうが簡単にできそうなのでPHPで作りました。

PHP+OAuthでTwitter

↑こちらのサイトを参考にさせていただきました。わかりやすかったです。感謝!!

PHPを多少知っている方であれば、意外と簡単にできます。是非、遊んでみてください。

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