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ふくろう好き技術者ブログ

FarmVille に日本風建物が追加されました。 #FarmVille #Facebook

Facebook ゲームアプリケーション FarmVille に日本風アイテムが増えました。

Buildings (建物) では、
Japanese Manor → 日本風母屋
Edo Style Home → 江戸風家屋
Manga Store → マンガ書店
Sushi Shop → すし屋
Japanese Gazebo → 和風東屋
とでも訳せばよいのでしょうか?

また、Gifts で完成する Japanese Barn (日本風納屋) も追加されています。

日本人のFarmVilleユーザが増えたのを意識して日本風アイテムを追加したのかもしれないと妄想してワクワクです(笑)
まあ、Japanese Manor , Edo Style Home , Japanese Gazebo はよいとしても、Manga Store , Sushi Shop は、農園とはちょっと違うような気もします(爆笑)。日本以外の方が日本の建物をイメージするとそうなるのかもしれませんね。

定番アイテムではなく期間限定になりそうなので、FarmVille をまだやったことがない方は、この機会に是非!

ついに! FarmVille が、iPhone でできるようになりました。 #FarmVille #facebook #iPhone

今日は、iPhone 4 の発売で盛り上がっていておめでたい日ですね。

さて、WWDC でアナウンスがありましたように、Facebook アプリで圧倒的なユーザ数の 農場系アプリケーション FarmVille が、ついに!  App Store に入りました。

早速インストールして起動すると↓このようにしっかり表示されます。感動的です。

試してみたのは、iPhone 3GS + iOS4 の環境のせいか動きにぎこちなさはありますが、そこそこ動きます。まあ、パソコン上の FarmVille でも動きがカクカクのときもありので、どっこいじゃないかと思います。

いままで外出先でできず、「あ~~枯れそうだぁ」なんてあたふたしていたのですが、これでこころおきなくできます。
FarmVille 好きな方、是非、試してみてください。

あっ、 FarmVille Neighbor さんも募集しています。

こちらです  http://www.facebook.com/eguchi.shuichi

Facebook の魅力 – いいね! (Like!) ボタン

Facebook がすこしづつ話題になってますが、使い方がわからなかったり、英語が多かったり、まだまだなじみがうすいです。

ボクも使いはじめですが、自分でよいな!と思った点をすこしづつ記事にしていこうと思います。

第一弾は、「いいね!」 (Like!)ボタン です。

いろいろなWebサイトにアクセスすると「いいね!」ボタンをみかけることも増えてきました。

湯川鶴章さんがチーフをされている TechWave のサイトにも設置されているので早速みてみましょう。 ↓こんな表示が、画面右側のボックスにあります。

この状態だと、○○○人のひとがいいねと思っているのかぁ。ぐらいにしか見えませんね。ここで、Facebook にログインして同じWebページを表示してみます。すると↓このようにFacebook上の友達で、「いいね!」ボタンを押した人たちが表示されるようになります。

「いいね!」(Like!) ボタンによって、友達、知人やゆるいつながりの人たちと共有できるのです。ここから会話や議論が広まったり、ショッピングサイトの商品に「いいね!」(Like!) ボタンを設置して、あの人がいいね!と思っているから買ってみようかと購入意欲につながったりするのではないでしょうか。

Facebook の Like(いいね) ボタンをつけてみた!

【簡単】WordpressにFacebookのLike(いいね)ボタンを設置する方法

↑こちらの記事を参考にさせていただいて、Like(いいね) ボタンを設置してみました。

記事に書いてあるように設定して、タイトル通りとっても簡単に設定できました。

感謝です!

【簡単】WordpressにFacebookのLike(いいね)ボタンを設置する方法

twitter API の発行回数が OAuth を使うと 350回/hour になったか確認してみた

twitter API の発行回数が OAuth を使うと 350回/hour になったということで、実際に rate_limit_status API で再確認してみました。(大量にAPIを発行するクライアントにてlimit over時のエラーメッセージでうすうす感じていましたが..)

↓こんな感じのプログラムで実行したところ。

#!/usr/bin/perl

use warnings;
use strict;

use Data::Dumper;
use Net::Twitter;

if( !defined($ARGV[3]) || ($ARGV[3] eq “”) ) {
print “Usage: ” . $0 . ” CONSUMER_KEY CONSUMER_SECRET ACCESS_TOKEN ACCESS_SECRET \n”;
exit 1;
}

my $CONSUMER_KEY    = $ARGV[0];
my $CONSUMER_SECRET = $ARGV[1];
my $ACCESS_TOKEN    = $ARGV[2];
my $ACCESS_SECRET   = $ARGV[3];

my $nt = Net::Twitter->new(
traits          => ['API::REST', 'OAuth'],
consumer_key    => $CONSUMER_KEY,
consumer_secret => $CONSUMER_SECRET,
);

print Dumper($nt->rate_limit_status({ authenticate => 0 }));

$nt->access_token($ACCESS_TOKEN);
$nt->access_token_secret($ACCESS_SECRET);

print Dumper($nt->rate_limit_status());

exit 0;

実行結果は、↓こちら。 認証していないときは、IPアドレスに対してのlimit取得ができて、認証後は、OAuth ACCESS token の limt が 350 になっています。

$VAR1 = {
‘reset_time_in_seconds’ => 1269827318,
‘hourly_limit’ => 150,
‘remaining_hits’ => 146,
‘reset_time’ => ‘Mon Mar 29 01:48:38 +0000 2010′
};
$VAR1 = {
‘reset_time_in_seconds’ => 1269827656,
‘hourly_limit’ => 350,
‘remaining_hits’ => 350,
‘reset_time’ => ‘Mon Mar 29 01:54:16 +0000 2010′
};

みごとに 350回/hour の確認ができました。

※ Net::Twitter は、version 3.10003 を使いました。

楽ボッツ ランダムツイート機能 リリース #rakubots

大変お待たせしました。

楽ボッツに、ご要望の多かった ランダムツイート機能 を リリースしました。
ランダムツイート機能は、30分に一度登録しているメッセージからランダムに選択しツイート(投稿)します。

http://rakubots.kissa.jp/randomtweets

↑こちらのURLからアクセスして使ってください。

ご要望などありましたら、 @fukurou または、 @rakubotssupport まで。

ボーイスカウト講習会に参加してきました。 #papajp

11/28(土)、11/29(日)の両日でボーイスカウト講習会に参加しました。

この講習会は、18歳以上でスカウト活動に関心のある方を対象に開催されています。
実際のところ、スカウト活動をビーバーやカブからはじめたローバーの方もいらしたり、保護者として活動に参加経験がある方も多く、指導者候補の方々向けかなという印象でした。
ベースは同じで、地区により講習会の内容は若干異なるようです。

私の参加した回は、40人強の参加者がいて6班に分かれて座学、実習を受講しました。

座学では、スカウト活動の成り立ちや歴史、ビーバー、カブ、ボーイ、ベンチャー、ローバー各隊の説明などの講義があり、今まで、各隊の構成年齢や活動内容をWeb等で調べてなんとなく知っていましたが、改めて整理ができてよかったです。
また、「スカウト活動は誰が始めたか?」というところではBP(ベーデン・パウエル)と思い込んでいたのですが、実は、BPが書いたスカウンティング・フォア・ボーイズ(Scouting for boys)を読んだ子供達が始めたということを知り、改めて子供達の自主性を重んじる運動なんだと感じました。

実習では、ビーバーからローバーまで各隊の集会開始/終了模擬実習、キャンプファイヤー模擬実習、ハイキング模擬実習、ゲーム、ソング、ロープワークと盛りだくさんです。

キャンプファイヤー模擬実習では、”スタンツ” というちょっとした劇などの出し物を行いました。”スタンツ”とは何?状態だったためかなりあたふたしましたが、経験者の方がいらしたのでなんとかこなすことができて一安心。その他、歌をみんなで歌ったり、トレーナーの方々のスタンツを見たり、学生の頃にもどったようでとても楽しかったです。
この実習では、楽しさだけでなく”火”の怖さに対する指導も大切だということを学びました。

二日目に入りハイキング模擬実習がありました。
ハイキング実習は、指令書にしたがって課題をこなしながらゴールをするという内容です。
歩測といって歩きながら歩数を数えポイント間の距離を測る課題、ロープだけで手の届かないところにあるものを吊り上げる課題、コンパスを使って方位を測る課題など多くの課題をこなし、なんとかゴールできてよかったです。
班の全員が協力して課題をこなすことでゴールすることが出来たと実感しました。

この講習を受講して、スカウト指導者になるにしてもならないにしても、もっと学ぶべきことが多くあると気付きました。いままで他の団でどんな内容で活動しているのかなど知らなかったのですが、他の団の方々と交流ができた点もよかったと思います。

スカウト活動の世界的組織 WOSM のトップページに “Creating a Better World” と書かれていることを教えていただき、まさに、よりよい世界を作っていく動きのひとつとしてスカウト活動があると思いました。今後、自分のできる範囲ですこしづつスカウト活動のお手伝いをさせていただき、すこしでも社会に貢献できるよう努力していきたいです。

最後にトレーナーの方々、スタッフの方々、色々お世話になりありがとうございました。

参考リンク:

WOSM  http://www.scout.org/

財団法人ボーイスカウト日本連盟 http://www.scout.or.jp/

日本ボーイスカウト神奈川連盟 横浜地区協議会 http://www.scout-yokohama.org/

written by @fukurou

楽ボッツ 検索自動フォロー機能 リリースしました。 #rakubots

プログラム/サーバ/インストール不要 twitter bot 楽ボッツ(http://rakubots.kissa.jp/) に新機能リリースしました。

今回のリリースは、キーワードを登録しておくとtwitterのツイート(投稿)から検索し、ヒットしたアカウントを自動でフォローする機能です。
いわゆる 捕捉ボット。

是非、使ってみてください。

ご感想、ご要望などお聞かせてくれたらうれしいです。
@rakubotssupport or @fukurou まで。

written by @fukurou

今日(11/19)の ブラタモリ 秋葉原 すっごく楽しみ #buratamori #akiba

今日の ブラタモリ は、アキバの相性で親しまれている 秋葉原 。

秋葉原は、中学生のときからもう30年近く(年は計算しないように(笑))ちょこちょこ足を運んでいるなじみが深いところなのでとっても楽しみです。

駅前ガード下にある部品屋さんや中央通りを渡ったところにあるラジオデパート、古きよき昭和を感じさせる雰囲気も紹介してほしてところ。

ちょっと足をのばして万世橋を渡ると今はなき交通博物館の跡地。今はどうなってるかな?
交通博物館の屋上からみえた国鉄万世橋駅跡地もタモリさん好きそうですね。

タモリ倶楽部で紹介されたこともある オーディオ専門店、計測器専門店などの秋葉原を象徴するお店も紹介対象かな?

なにはともあれ、本日(11/19(木)) 午後10:00~10:45 NHK総合 ブラタモリ 第6回 秋葉原 見逃さないようにしないと。

こちら のTwitter の Tweetにあるように、漫画家/小説家 のすがやみつる先生も今回のブラタモリ楽しみにしてそうです。

written by @fukurou

金曜日から @kohmi さんの「Dear…again」が耳からはなれません。 ほんとにいい曲をあの近さで生声で聴けた幸運を感謝したい。何度でもいいます。ありがとう。 #kohmi1113

幸運にも 広瀬香美さんのTwitterライブに当選して、先週の金曜日(11/13)に行ってきました。

香美さんが登場して、一曲目 「ビバ☆ヒウィッヒヒー」 を熱唱。それからおもむろにステージに設置された MacintoshでTweetがはじまりました。観客みんなでステージ後方に設置されたスクリーンを見ながら「ホォー」「アー」の歓声。香美さんが入力している最中は「シ~~ン」という、いままでに経験したことがない盛り上がり?(笑) でした。

色々なアーティストのライブに何度も行っていますが、今回のライブはいままでにない独特な感じでした。初のTwitterライブということで、歴史的瞬間に立ち会えた幸運を大事にしたいです。

二曲目「ビバ☆秋葉原」三曲目「ビバ☆ダイエット」と続きます。曲と曲の間は、好例のTweet(ツイート) 。

そしてそのときがやってきます。隠されていたキーボートのベールがとかれ、四曲目「Dear…again」。香美さん がキーボードを奏でながら熱唱。途中、生声で「クリスマスまでには~~」。もう涙ポロポロの感動です!!

アンコールは再び「ビバ☆ヒウィッヒヒー」で幕を閉じました。

最後まで歌以外すべてtweet(ツイート)。香美さん 実はしゃべりたそうでした。(笑)

これで終わりだと思っていたのですが、なんと!! 一人ひとりに握手というなんとも贅沢な終わり方。このときに Poken(ポーケン) もご紹介しました。 ( 香美さんPoken(ポーケン) 始めてくれるとうれしいな。用意しておいてプレゼントすればよかったです。(汗))

金曜日から 香美さん の「Dear…again」が耳からはなれません。 ほんとにいい曲をあの近さで生声で聴けた幸運を感謝したい。何度でもいいます。ありがとう。 #kohmi1113

広瀬香美さんの「Dear…again」も収録されているアルバムは↓こちら
Alpen Best-Kohmi Hirose

香美さんにご紹介したPoken(ポーケン) は、↓こちら。

[ポーケン / Poken] – Panda

written by @fukurou

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